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老犬介護士(ペットシッター) 代理店募集 

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犬のくらし・カタログ
 ジャペット老犬介護士紹介
1 老犬介護士とは
2 老犬介護士が必要とされる
 社会的背景
3 老犬介護士の具体的な役割と果たすべき使命
3-1 犬に対しての老犬介護士の役割
3-2 飼い主様に対する老犬介護士の役割
3-3 社会に対する老犬介護士の役割
 ジャペット老犬介護士の魅力

1 ニーズ>老犬介護士の関係。
 時代先取りのペットビジネス

2 ペットシッターさんは今こそ
 スキルアップを

3 どこにもない充実した
 短期実践研修

4 ジャペットのバックボーンで
 「安心と信頼」をゲット

5 訪問サービスやディケアサービス、
 老犬ホームまで

6 全てのノウハウがつまった
 開店パックを準備。しかも安価
7 様々なペットビジネスの経験から
 蓄積されたインフラを利用可能
 開業のためのトータルサポート 
1 ジャペットとペットケア専門会社
 が、トータサポート

2 開店後もジャペットとペットケア
 専門会社によるサポート

ジャペット老犬介護士
 研修カリキュラム
 老犬介護士加盟にあたって
1 老犬介護士代理店加盟10大条件
2 老犬介護士開店までの流れ
老犬介護士モデル店の声
老犬介護士代理店の声
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老犬介護士
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老犬介護士
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老犬介護士
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老犬介護士
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(株)日本ペットショップ協会
 〒101-0061
 東京都千代田区三崎町3-10-5
 原島第3ビル 2F
 
TEL:03-3222-6155
 E-mail:info@pet-business.net
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<老犬介護士代理店の声>
(2)オーナー様と一緒になり、最後までお手伝いが出来る
  素晴らしい仕事
 ジャペット老犬介護士・ペットトライアングル 店長:大澤さん
JeP(ジェップ)仙台 店長:林 正紀さん 1. 老犬介護ビジネスに取組んだきっかけ
まだ、サラリーマンだったころ、将来家内とふたりで一緒にできることはないかと2人で考えたり調べたりしていく中で、ペット通販というペットビジネスを知りました。当初、「通販」という言葉にあまり良いイメージはなかったのですが、実際に調べると生きている子犬にとっては、このシステムがとても素晴らしい新たな家族への出発方法だということがわかりました。犬が大好きだった私たちの心は、その時点で、ペット通販を通じたペットビジネスへと向かっていきました。
そして、当時はまだ私は会社勤めだったので家内がこのペット通販という仕事を始め、ペットビジネスへ実際に足を踏み入れたのです。
その後、子犬のネット販売は真剣にやればやるほど大変な仕事だということがわかってきました。また、それだけにやりがいのある仕事で、結果的に私も会社を辞めて、ペットビジネスに足を踏み入れることになりました。
そんな中、20歳を超える愛犬の老衰による死別を経験し、お客様にお引き渡しした子犬たちの将来についても考えるようになりました。送り出した子犬たちには、その生涯を飼い主様となるご家族とともに幸せに生きて欲しいと。でも、実際に老衰で死別した愛犬の世話をしてみて、誰でも簡単にできることではないと実感しました。犬の寿命も延びて、老犬になった時に困っている方がたくさんいるはずなのに、老犬介護士の学校や資格を取られている方はほとんど存在しません。
犬を何頭も飼っていて日々犬と暮らしている我が家ですが、健康な犬達のお世話と全く違います。
多分ペットシッターをやられている方にはできないし、依頼されたら困っているのでないかと思っています。
私は自分の経験から老犬介護の必要性を強く感じ、このペットビジネスに取組むことで世の中に貢献したいと思った次第です。
2. ジャペットを選んだ理由
子犬のネット販売でジャペットさんにお世話になり、もう5年になろうとしています。
そのジャペットさんが新たに老犬介護に取り組もうとしていることをお聞きして、すぐに、私たちも共感しました。作左部社長のペットビジネスに対する愛情ある熱意と、ジャペット本部スタッフの方々の代理店に対する真剣で一生懸命なフォローを肌で感じてきましたので、この老犬介護という仕事をまたジャペットさんのもとで始めることに何の迷いもありませんでした。

3. 苦労したこと
老犬介護に関する勉強を始めて実践研修で実際に寝たきり老犬の世話をしてみると、この仕事の重要性と難しさを改めて感じました。今まで接していた子犬とは全く違う世界です。一生懸命生きようとする老犬たちがとても可愛く、愛おしく感じます。そして、実際の介護に際しては、排泄、食事など介護の知識と高度な技術が必要だと判りました。
ペットシッターの場合は、健康なペットのお世話代行業ですからこれらの知識はほとんど必要とされないはずです。何よりも重要なのは、飼い主様が大切に育ててきた様々な老犬に接することをビジネスとする以上、介護で心身共に疲れ切っている飼い主様を含めてトータルサポートしなければならないと痛感しました。

4. 働きがいなど
まだまだ介護に対する知識も技術・経験も不十分だと思っています。
でも、どんなに経験を積んでも、未熟さは付きまとうことでしょう。そうであれば早くこの仕事を始めて、経験を積みながら、さらに知識と技術を磨いて行くべきと考えます。
様々な老犬に接するとしたら、それが最短のはずです。この仕事は最終的には、お世話をした愛犬との別れが待っています。
でも、愛犬の飼い主様と一緒になり、最後までお手伝いが出来るということは、とても素晴らしい仕事と思っています。
飼い主様は心身ともに疲れ切っているのです。
しかし、飼い主様を決して暗い気持ちにさせないようケアし、愛犬の命が尽きるまで飼い主様と共にサポートして行くことを誇りに感じています。
ペットシッター&老犬介護モデル店の声
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