サイトマップ 

ペットビジネス 代理店加盟を検討の方へ 

TOPペットショップペット通販移動シャンプーカーペットシッターホームペットショップ
ペットビジネスで独立開業を目指しませんか!
トップページに戻る
資料請求フォーム
ペットビジネス代理店加盟
 合同説明会 開催スケジュール
犬のくらし・カタログ
代理店加盟をご検討の方へ
ジャペットとは?
代表プロフィール
ペットビジネス「成功の鍵(KFS)」
<ペットビジネスの差別化>
インフラ5つの基軸
5種のペットビジネスとは
ジャペットネット(MPB)とは
ジャペット物販システムとは
除菌・消臭のイオンセラピーとは
顧客情報管理システムとは
万全の研修体制
ペットビジネスを知る・読む
ペットビジネスから犬・猫を守る
ペットビジネスの市場性
法規制の動向(動物愛護法)
21世紀のペットビジネス Part.1
21世紀のペットビジネス Part.2
<スペシャルレポート>
ペットビジネス代理店募集講演
資料請求フォーム
ペットビジネス代理店加盟
 合同説明会 開催スケジュール
犬のくらし・カタログ
(株)日本ペットショップ協会
 〒101-0061
 東京都千代田区三崎町3-10-5
 原島第3ビル 2F
 
TEL:03-3222-6155
 E-mail:info@pet-business.net
◆ショッピングサイト事業
 ペットアベニュー
 ペットグッズジャペット
◆犬猫、ペット生体卸情報事業
 ジャペットネット
◆アンテナショップ
 JAPeT東京プラスわん
 犬のくらしプラスわん
 犬のくらし・犬Kura
◆犬猫救済&啓蒙(NPO法人)
特定非営利活動法人 日本ヒューマン&ペット協会<
 日本ヒューマン&ペット協会
トップページに戻る
ペットビジネスの市場性
ペット業界は、バブルがはじけても右肩上がりで成長を続けており、2004年は1.7兆円、2010年には2兆円を超えると思われます。 こんな業界は他に例を見ないでしょう。このことは、住環境の変化や癒し、安らぎを求める傾向が益々顕著になり、 ペット飼育世帯数は確実に増加していることからも理解できるでしょう。
 1. 犬猫の飼育世帯率はなんと約30%
犬猫の推定飼育頭数

「21世紀のペットビジネス最前線Part.2」にも掲載されている通り、犬猫の飼育世帯率は約30%であります。
なんと全国4,700万世帯の3世帯に1世帯が、犬か猫を飼っている訳です。アメリカは犬も猫も日本の2倍強の普及率ですから、まだまだアメリカに近づいて行くはずです。
ジャペットが「犬のくらし・ペット通販店」を展開している理由はこれでお判りいただけるでしょう。

▲ページトップに戻る
 2. ストレス社会の日本
現在日本は、空前のペットブームを迎えております。その背景には、現代社会が抱える高度ストレス時代などが挙げられます。 その解消の一策として癒し・安らぎをペットに求める傾向がより顕著になっているからです。
アニマルセラピー(動物介在療法)と言う言葉を聞いたことがありますか?
寝たきりであった方が、ペットとの触れ合いを通して回復傾向に向かったり、自閉症の子供が立ち直ったり、家族との絆がより強くなったり、多くの効果・効用が認められています。しかし、一方で核家族化や高齢化社会が急速に進展しています。この進展は、親族が近くにいないならペットの世話を頼むこともできない、また、お年寄りの家庭では、ペットを飼ってもお世話が難しい方を産み出すことにもなっています。
これらから「犬のくらし・ペットシッター・JeP〈略称:ジェップ---ジャペットエンジェルヘルパー〉」の代理店を募集しているわけです。

▲ページトップに戻る
 3. ペットの王様
また、分野別に見てみると以下の通りであり、フード、用品のランニングビジネスで全体の56%を占めています。(『2000年の市場規模』ジャペット推定)
一方、犬猫関連分野ではなんと90%を超え、まさにペットの王様に位置付けられています。最近の傾向として、フードの高価格帯と低価格帯の二極化進行、ファッションなどの衣類用品増加、トリミング・ホテル・シッター・ドッグカフェなどサービス業の拡大があげられます。

 ■フード5,700億(39%) ■用品2,500億(17%) ■生体1,300億(9%)
 ■医療 4,700億(32%) ■他サービス420億(3%)

▲ページトップに戻る
 4. 市場規模の成長に陰り
成長を続けてきたペット業界ですが、ペット関連業者数でみるならば、2005年度調査で24,680企業(野生社調べ)と、2002年比で2.4%の増加にとどまり、今までの10%前後の増加率に比べたら、大きくダウンしています。
特にペットショップなどの小売業は12,400社と▲4.8%となり、始めて減少に転じました。市場規模の成長以上に参入企業数が増え、例外に漏れず過当競争時代に入ったようであります。
最近のペットショップを見るなら、生体やフード・用品では食べていけず、トリミング・ホテルでカバーしています。 それとて過当競争に入っている訳であり、あちこちで倒産の声が聞かれるようになりました。今後は、他業界と同様、 お客様のニーズを把握し差別化メニューの開発に努力し、満足度の向上に心血を注いでいる所だけが勝ち組となるはずです。
以上3、4から全く新しいコンセプトで、成長を続けているペットビジネスの中で差別化を図り、 成長業態を取り込む戦略がジャペットの目指す本流です。
それが「犬のくらし」なのです。
これは、今まで拡大し続けてきた「ペット通販やペットシッター」を含めたジャペット代理店募集事業の展開であり、この事業全体を「犬のくらし」と呼んでいます。

ペットビジネスの魅力は、生体販売後に付いてくるランニングビジネスであり、「揺りかごから墓場」までです。 それらを総合的にとらえ、知恵を出しスピーディに実践し続けたところだけが勝者になるのです。

[参考]
  ペットビジネスを知る・読む「21世紀のペットビジネス:パート1」
  ペットビジネスを知る・読む「21世紀のペットビジネス:パート2」
▲ページトップに戻る
ペットビジネス事業別代理店募集詳細ペットショップペット通販シャンプーカー||ペットシッターホームペットショップ
Copyright(c)2005 Japan Petshop Association Co.,Ltd. All Rights Reserved.